
「等々力の家」の一年検査に行って来ました。
竣工後、建主様が持ち込まれた家具や小物が素晴らしい!
とても楽しく住まわれているのが伝わってきて、嬉しくなります。





















こちらがエントランス。

こちらは別棟の大テント。



奥にいくほど外気の影響を受けない空間。

夜になると、また違った様相です。



左がホテルで、右がレストラン。

エントランスだけ見せてもらいました。







かなり満腹になったところで、次はチーズとデザートですが・・・

デザートは別腹と言いますが(笑)、


8時にスタートして、店を出た時は日が変わっていました。



朝ということもあってか、やや寂し感じはありますが、


現代的なデザインですが、コールテン鋼が周りに馴染んでいますね。


このような隙間が、川、空、街、自然を強く感じさせる装置のような働きをしています。



















徹底的にデザインされたアルハンブラ。文句をつけるところがありません。

高台にあるアルハンブラからは谷間の向こう側にアルバイシンの白い街が広がっています。

こちらは少し離れたヘネラリフェ。


宿泊客室しか入れないはずのパティオでしたが、、、














イスラムの影響を強く受けた列柱とモザイクタイルが良いです。







フライパンの上にいるような真夏、このプールに入るとさぞ気持ちがいいでしょう。




グッゲンハイム以外は土砂降りの雨の中、川沿いをお散歩して、

ビルバオから北へ車で30分、ゲチョという街にあるビスカヤ橋。















そして、またチャコリです(笑)。

基本的には、こんな感じに自分でとるスタイル。

こちらのアンチョビのようなものは、温めてくれて、、、、美味しい!
