
「松濤の茶室」の屋根が銅板が貼られて、煌々と輝いています!
貼り残されたところは瓦の仕上げとなります。

母屋の先端にも丸太に合わせて美しく銅板が巻かれています。
この輝きは風雨にさらされて年月をかけて緑青に変わっていくのが楽しみ。

こちらは外壁下部の竹の木賊(トクサ)貼り。
一見、ただ並べて貼っているように見えますが、、、

一本一本、光付けしているので隙間なく並んでいるのです。。。流石です!
株式会社MDS
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